10.1 — Presentation モードのテストを作成する
Copilot Chat(Agent モード)で以下を入力してください:
新しいブランチ `test-creation` を作成して、そのブランチで作業してください。
Presentation サイトのキーボードナビゲーションを検証する Playwright E2E テストを作成してください。
前提:
- src/content/playbook/ に少なくとも 2 件のエントリーがあるとする。
- サイトを開くと最初から Presentation モードが表示される。
テストケース:
1. `←` / `→` を押すと同じセクション内のスライドが前後に移動する(## 見出しごとに 1 スライド)。
2. 左サイドバーから別のセクションをクリックすると、そのセクションの 1 枚目に切り替わる。
ファイル配置:
- テストは tests/e2e/presentation.spec.ts に配置。
- 必要なら playwright.config.ts も更新してください(baseURL、webServer に npm run dev を起動する設定)。
テストを書き終えたらローカルで `npx playwright test` を実行して全部 pass することを確認してください。
⏱ 約5分
10.2 — PR で自動実行する Actions ワークフローを作成する
続けて Copilot Chat に以下を入力してください:
同じ `test-creation` ブランチで作業してください。
.github/workflows/test.yml を作成してください。
PR の作成・更新時にトリガーし、以下を実行してください:
1. Node.js 22 をセットアップ
2. 依存関係をインストール(`npm ci`)
3. Playwright のブラウザをインストール(npx playwright install --with-deps chromium)
4. `npx playwright test` を実行
5. テスト失敗時は Playwright のレポートを artifact としてアップロード
⏱ 約2分
PR を作成し直すと、Actions タブで test.yml の実行が確認できます。Presentation モードの挙動を変更したときにこの workflow が早期に壊れを検知してくれます。